<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Retoucher.jp &#187; ホラー</title>
	<atom:link href="http://retoucher.jp/archives/category/movies/horror/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://retoucher.jp</link>
	<description>主にPC関連の備忘録と映画の感想を書いています。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 07 Mar 2012 07:01:37 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>ソウ ザ・ファイナル(Saw 3D)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/457</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/457#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 12:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=457</guid>
		<description><![CDATA[監督：ケヴィン・グルタート 出演：トビン・ベル、コスタス・マンディラー、ベッツィ・ラッセル、ショーン・パトリック・フラナリー、ケイリー・エルウィス 惰性で見続けて7年。 「これでホントに最後か？」という事で、観ることにしました。 今作は今までの２～６のように「誰が誰だか分からない」というような事は意外と起きておらず、話の流れとしてはしっかりしていました。 1作目のオチをしっかり見せつつ、マーク・ホフマン（元）刑事の視点で逃走劇と復讐劇が繰り広げられます。 そして、今作で「ゲームの生存者」という人物が中心となり、その人がゲームに参加させられるという流れになっています。 残虐的なゲーム描写は相変わらずなんですが、今回はあえてツッコませてほしい部分がある！ 話とは少しずれて、サービス（？）的な「ゲーム」が描かれているんですが、これが街のど真ん中での「ゲーム」・・・ チョット待て・・・ 費用は？どうやって建てた？どうやって人を入れた？ この部分は蛇足も蛇足。観ていて「いらんだろ！こんな場面！」とさえ思えました。 そして物語が終わりに近くなると、「ゲームの生存者」がゲームを進めていく場面に焦点が当てられます。 ネタバレで書きたくはないですが、今作で一番感情移入が出来た場面でして・・・ 「1回でいいからハッピーに終わらせてみてよ！！」 と思いましたが、見事に玉砕・・・ ホント、不幸しかない映画だ・・・ オチはよく出来ていたと思いますよ。 今までのジグソウの後継者がピエロにさえ見え、かなり滑稽でした。 邦題は「ファイナル」とついていますが、原題は「３D」・・・ まぁ、そのうち次もあるでしょうね・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：ケヴィン・グルタート<br />
出演：トビン・ベル、コスタス・マンディラー、ベッツィ・ラッセル、ショーン・パトリック・フラナリー、ケイリー・エルウィス</p>
<p><span id="more-457"></span></p>
<p>惰性で見続けて7年。<br />
「これでホントに最後か？」という事で、観ることにしました。</p>
<p>今作は今までの２～６のように「誰が誰だか分からない」というような事は意外と起きておらず、話の流れとしてはしっかりしていました。<br />
1作目のオチをしっかり見せつつ、マーク・ホフマン（元）刑事の視点で逃走劇と復讐劇が繰り広げられます。<br />
そして、今作で「ゲームの生存者」という人物が中心となり、その人がゲームに参加させられるという流れになっています。</p>
<p>残虐的なゲーム描写は相変わらずなんですが、今回はあえてツッコませてほしい部分がある！<br />
話とは少しずれて、サービス（？）的な「ゲーム」が描かれているんですが、これが街のど真ん中での「ゲーム」・・・<br />
チョット待て・・・<br />
費用は？どうやって建てた？どうやって人を入れた？<br />
この部分は蛇足も蛇足。観ていて「いらんだろ！こんな場面！」とさえ思えました。</p>
<p>そして物語が終わりに近くなると、「ゲームの生存者」がゲームを進めていく場面に焦点が当てられます。<br />
ネタバレで書きたくはないですが、今作で一番感情移入が出来た場面でして・・・<br />
「1回でいいからハッピーに終わらせてみてよ！！」<br />
と思いましたが、見事に玉砕・・・<br />
ホント、不幸しかない映画だ・・・</p>
<p>オチはよく出来ていたと思いますよ。<br />
今までのジグソウの後継者がピエロにさえ見え、かなり滑稽でした。</p>
<p>邦題は「ファイナル」とついていますが、原題は「３D」・・・<br />
まぁ、そのうち次もあるでしょうね・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/457/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>REC/レック2(REC2)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/454</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/454#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 May 2011 12:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=454</guid>
		<description><![CDATA[監督：ジャウマ・バラゲロ 出演：ジョナサン・メヨール、オスカル・サンチェス・サフラ、アリエル・カサス、 アレハンドロ・カサセカ 前作のハリウッドリメイク版を観て、とりあえずダマされたと思って観ました。 オリジナルもリメイク版も内容は全く一緒らしいので、今作をすんなり見ることが出来ました。 前作のオチからの続きなので、前作を観てからの方がいいかと思います。 前作の流れでいうと、感染の原因は細菌兵器だったりウイルスを想像していたんですが、全く違う別のものでした。 この時点でワクワク感が8割ダウン・・・ 同じ建物内で起きているので、展開がワンパターンになるかと思いきや、暗闇と光、ダクトといった前作では出てこなかった要素を用いることで限定された空間ながら多少の広がりをみせます。 途中、わけのわからん少年少女を脇役として出してたけど、意味が分からないし、彼らの結末すら見せずに話は勝手に進みます。 オチは「なるほど！」と思うかもしれませんが、それは見ている人次第です。 個人的には読めませんでしたが、「まぁ、なんでもありだったらこうなるよね」程度の感想でしか無いですね。 「１」で止めておけばいいものを「２」なんて作っちゃダメだなという典型的な映画でした。 「３」が出ても観ません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：ジャウマ・バラゲロ<br />
出演：ジョナサン・メヨール、オスカル・サンチェス・サフラ、アリエル・カサス、 アレハンドロ・カサセカ</p>
<p><span id="more-454"></span></p>
<p>前作のハリウッドリメイク版を観て、とりあえずダマされたと思って観ました。<br />
オリジナルもリメイク版も内容は全く一緒らしいので、今作をすんなり見ることが出来ました。<br />
前作のオチからの続きなので、前作を観てからの方がいいかと思います。</p>
<p>前作の流れでいうと、感染の原因は細菌兵器だったりウイルスを想像していたんですが、全く違う別のものでした。<br />
この時点でワクワク感が8割ダウン・・・</p>
<p>同じ建物内で起きているので、展開がワンパターンになるかと思いきや、暗闇と光、ダクトといった前作では出てこなかった要素を用いることで限定された空間ながら多少の広がりをみせます。</p>
<p>途中、わけのわからん少年少女を脇役として出してたけど、意味が分からないし、彼らの結末すら見せずに話は勝手に進みます。</p>
<p>オチは「なるほど！」と思うかもしれませんが、それは見ている人次第です。<br />
個人的には読めませんでしたが、「まぁ、なんでもありだったらこうなるよね」程度の感想でしか無いですね。</p>
<p>「１」で止めておけばいいものを「２」なんて作っちゃダメだなという典型的な映画でした。<br />
「３」が出ても観ません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/454/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>レギオン(Legion)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/430</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/430#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 13:37:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[アクション]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=430</guid>
		<description><![CDATA[監督：スコット・スチュワート 出演：ポール・ベタニー、ルーカス・ブラック、タイリース・ギブソン、ケヴィン・デュランド、デニス・クエイド この映画、天使と堕天使をベースに描いています。 ジャンルとしては、ホラー要素を足して、たまにアクションをスパイスで加えたという、ある意味ごった煮映画です。 話の流れとしてイメージするのは「ターミネーター」でいいです。 それ以上は説明要りません。 だだっ広いところにあるガソリンスタンド兼レストランを舞台にした閉鎖的な空間はよく、変に話を間延びさせずに話が進む点は良かったですが、展開がターミネーターと分かってからはそれ以上のことを思うこともなく・・・ デニス・クエイドが相変わらずステキオヤジを演じてたのが一番よかったです！ 続編ありそうな雰囲気醸しだして終わりますが、続編はやらないほうがいい気がします。 唯一気になったのが、「アメリカの娯楽映画で天使とかいいのか？」と思ったこと。 問題ないから制作、上映してるんでしょうがね・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：スコット・スチュワート<br />
出演：ポール・ベタニー、ルーカス・ブラック、タイリース・ギブソン、ケヴィン・デュランド、デニス・クエイド</p>
<p><span id="more-430"></span></p>
<p>この映画、天使と堕天使をベースに描いています。<br />
ジャンルとしては、ホラー要素を足して、たまにアクションをスパイスで加えたという、ある意味ごった煮映画です。</p>
<p>話の流れとしてイメージするのは「ターミネーター」でいいです。<br />
それ以上は説明要りません。</p>
<p>だだっ広いところにあるガソリンスタンド兼レストランを舞台にした閉鎖的な空間はよく、変に話を間延びさせずに話が進む点は良かったですが、展開がターミネーターと分かってからはそれ以上のことを思うこともなく・・・<br />
デニス・クエイドが相変わらずステキオヤジを演じてたのが一番よかったです！</p>
<p>続編ありそうな雰囲気醸しだして終わりますが、続編はやらないほうがいい気がします。</p>
<p>唯一気になったのが、「アメリカの娯楽映画で天使とかいいのか？」と思ったこと。<br />
問題ないから制作、上映してるんでしょうがね・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/430/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>フォース・カインド(The Fourth Kind)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/407</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/407#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 06:44:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=407</guid>
		<description><![CDATA[監督：オラントゥンデ・オスサンミ 出演：ミラ・ジョヴォヴィッチ：、ウィル・パットン、イライアス・コティーズ ドキュメンタリー部分と映画部分を並行して流すという面白い手法で話が流れていく映画です。 冒頭から「信じるか信じないかはあなた次第」といってたので、半信半疑で観ることにしました。 このドキュメンタリーが嘘であろうが本当であろうが、ドキュメンタリー部分が映画部分を持ち上げて映画が真実であるような方向に持っていくものだから、こっちは自然とホントなのかなとさえ思わされます。 徐々にその正体がなんなのか分かるようになるのですが、自分は途中でコレがウソだと思えるシーンで冷めてしまいました。 以下ネタバレなので、すいません。 ・ドキュメンタリーであったとしても、警察は凄惨な事件現場のテープを映画制作会社に提供するはずがない。 ・ラストのインタビューシーンで二人のバストアップから全身へカメラの引きが入るのですが、わざわざ全身を撮影するというのは視覚的にその人が身体が悪いというところを指示しているため。（本来なら逆だと思われる） うん、よく出来た創作映画だ！ 最近のホラー（？）の中では結構マシな方だったと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：オラントゥンデ・オスサンミ<br />
出演：ミラ・ジョヴォヴィッチ：、ウィル・パットン、イライアス・コティーズ</p>
<p><span id="more-407"></span></p>
<p>ドキュメンタリー部分と映画部分を並行して流すという面白い手法で話が流れていく映画です。<br />
冒頭から「信じるか信じないかはあなた次第」といってたので、半信半疑で観ることにしました。</p>
<p>このドキュメンタリーが嘘であろうが本当であろうが、ドキュメンタリー部分が映画部分を持ち上げて映画が真実であるような方向に持っていくものだから、こっちは自然とホントなのかなとさえ思わされます。<br />
徐々にその正体がなんなのか分かるようになるのですが、自分は途中でコレがウソだと思えるシーンで冷めてしまいました。</p>
<p>以下ネタバレなので、すいません。<br />
・ドキュメンタリーであったとしても、警察は凄惨な事件現場のテープを映画制作会社に提供するはずがない。<br />
・ラストのインタビューシーンで二人のバストアップから全身へカメラの引きが入るのですが、わざわざ全身を撮影するというのは視覚的にその人が身体が悪いというところを指示しているため。（本来なら逆だと思われる）</p>
<p>うん、よく出来た創作映画だ！<br />
最近のホラー（？）の中では結構マシな方だったと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/407/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パラノーマル・アクティビティ(Paranormal Activity)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/405</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/405#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 06:29:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=405</guid>
		<description><![CDATA[監督：オーレン・ペリ 出演：ケイティー・フェザーストン、ミカ・スロート、マーク・フレドリックス 話題の低予算、高収入の映画を観ました。 主人公の女性につきまとう霊を録画して証拠を撮ろうとするアホなカップルの話。 全体の感想としては良く出来てたと思いますよ。 でも、怖くなかった。 それよりも、アホな彼氏の態度にイライラきたかな？ 花やしきのお化け屋敷のように出るのが分かってて、ドキドキしながら見る映画で、本来映画館で観るべき映画ですね。 DVDじゃ画面がしょぼくてどうしようもない。 DVDでは2つのエンディングが入ってましたが、個人的には劇場公開時のエンディングの方が好きでした。 先日観たRECに続き、なんか一人称視点の映画続いたな・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：オーレン・ペリ<br />
出演：ケイティー・フェザーストン、ミカ・スロート、マーク・フレドリックス</p>
<p><span id="more-405"></span></p>
<p>話題の低予算、高収入の映画を観ました。<br />
主人公の女性につきまとう霊を録画して証拠を撮ろうとするアホなカップルの話。</p>
<p>全体の感想としては良く出来てたと思いますよ。<br />
でも、怖くなかった。<br />
それよりも、アホな彼氏の態度にイライラきたかな？</p>
<p>花やしきのお化け屋敷のように出るのが分かってて、ドキドキしながら見る映画で、本来映画館で観るべき映画ですね。<br />
DVDじゃ画面がしょぼくてどうしようもない。</p>
<p>DVDでは2つのエンディングが入ってましたが、個人的には劇場公開時のエンディングの方が好きでした。</p>
<p>先日観たRECに続き、なんか一人称視点の映画続いたな・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/405/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>REC[レック:ザ・クアランティン] (Quarantine)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/397</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/397#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 05:13:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=397</guid>
		<description><![CDATA[監督: ジョン・エリック・ドゥードル 出演: ジェニファー・カーペンター、スティーヴ・ハリス 評判がいいと噂の非ハリウッドホラー映画だったので、レンタルで借りてみました。 閉鎖的な空間で手持ちのテレビカメラ視点でひたすら進むんですが、始まって数分であることに気づきます・・・ 英語喋ってるじゃないか！！ ・・・・・・ 一時停止して、調べてみたらハリウッドのリメイク版だった事が判明。 仕方ないのでそのまま続けてみました。 閉鎖されたマンションでどんどん人々が感染して、どうにかして生き延びようとする話なんですが、 一人称視点と閉鎖感が非常によく出来ていて、このハリウッド版だけ見る限りでは個人的な評価はまずまずなのです。 ですが、後でオリジナル版の事を調べてみたら、ほとんどオリジナルと変わらないストーリー、内容、オチだそうです。 この時点で個人的な評価は一気に下がりましたね。 なんでも、ハリウッドのアレンジを加えずにオリジナルと変わらないというのは、アメリカには字幕で映画を観る習慣がないとか、識字率が高くないとかそういった説があるそうです。 これは言われりゃそうだなとおもいましたね。 同じ内容のものを2度見るのはイヤなのでオリジナル版は観ませんが、これから観ようとする方はオリジナル版を探して観ることをお勧めします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督: ジョン・エリック・ドゥードル<br />
出演: ジェニファー・カーペンター、スティーヴ・ハリス</p>
<p><span id="more-397"></span></p>
<p>評判がいいと噂の非ハリウッドホラー映画だったので、レンタルで借りてみました。</p>
<p>閉鎖的な空間で手持ちのテレビカメラ視点でひたすら進むんですが、始まって数分であることに気づきます・・・</p>
<p class="red">英語喋ってるじゃないか！！</p>
<p>・・・・・・</p>
<p>一時停止して、調べてみたらハリウッドのリメイク版だった事が判明。<br />
仕方ないのでそのまま続けてみました。</p>
<p>閉鎖されたマンションでどんどん人々が感染して、どうにかして生き延びようとする話なんですが、<br />
一人称視点と閉鎖感が非常によく出来ていて、このハリウッド版だけ見る限りでは個人的な評価はまずまずなのです。</p>
<p>ですが、後でオリジナル版の事を調べてみたら、ほとんどオリジナルと変わらないストーリー、内容、オチだそうです。<br />
この時点で個人的な評価は一気に下がりましたね。<br />
なんでも、ハリウッドのアレンジを加えずにオリジナルと変わらないというのは、アメリカには字幕で映画を観る習慣がないとか、識字率が高くないとかそういった説があるそうです。<br />
これは言われりゃそうだなとおもいましたね。</p>
<p>同じ内容のものを2度見るのはイヤなのでオリジナル版は観ませんが、これから観ようとする方はオリジナル版を探して観ることをお勧めします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/397/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スペル（Drag Me to Hell）</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/394</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/394#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 01:55:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=394</guid>
		<description><![CDATA[監督：サム・ライミ 出演：アリソン・ローマン、ジャスティン・ロング、ディリープ・ラオ、ローナ・レイヴァー 本編の感想の前に、サム・ライミのホラーと言えば「死霊のはらわた」があります。 この映画は小学生の時に映画館で初めて観たホラー映画でした。 多分、自分のホラー好きはここから始まったと思い、この映画は非常に期待して観ました。 オープニングから何が起きたのかわからない状態で話が進みますが、これが非常にインパクトありました。 これか何が起きるのか、ワクワク感と緊張感からのスタートです。 そして、本編が始まり序盤の主人公と老婆とのやり取りが緊張感あってなかなか面白い！ と思っていたら、半ば過ぎたら非常に緊張感がない・・・ 主人公が酷い目に遭っても、ドキドキというより、もう笑いに変わってくる・・・ 終盤からの話の展開は完全に読めました。 読める展開だっただけに非常に残念でなりません。 この映画はあまりおすすめできません。 なぜなら、多分オチに使われる要素が日本の某映画のルールに似てるからです。 ※ちなみにちゃんとその映画を観たことありません。 あと、オープニングの少年のように「悪い事」をしたから「罰」があるというルールが本編にも生きてくればよかったと思う。 主人公は「善人」でも「悪人」でもない中途半端な普通の人間。 それにしても、主人公は凄く体張った演技で頑張った！ 平凡な人間を監督は観ている側に同じ目線で体感させたかったんだろうけど、話の内容が非現実過ぎて、現実的な主人公とのギャップに食い違いを感じてどうしても感情移入できなかった。 ちなみに、この映画で一番の被害者は多分彼氏じゃないかなと思う。 彼には感情移入出来る要素があるけれど、あんまり出てこなかったのでやっぱダメです。 先に書いたように自分のホラー映画の原点だったサム・ライミがこのような作品を作ったのは、非常に残念でならない。 またホラー映画を撮る機会があるならば、次に期待したいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：サム・ライミ<br />
出演：アリソン・ローマン、ジャスティン・ロング、ディリープ・ラオ、ローナ・レイヴァー</p>
<p><span id="more-394"></span></p>
<p>本編の感想の前に、サム・ライミのホラーと言えば「死霊のはらわた」があります。<br />
この映画は小学生の時に映画館で初めて観たホラー映画でした。<br />
多分、自分のホラー好きはここから始まったと思い、この映画は非常に期待して観ました。</p>
<p>オープニングから何が起きたのかわからない状態で話が進みますが、これが非常にインパクトありました。<br />
これか何が起きるのか、ワクワク感と緊張感からのスタートです。</p>
<p>そして、本編が始まり序盤の主人公と老婆とのやり取りが緊張感あってなかなか面白い！</p>
<p>と思っていたら、半ば過ぎたら非常に緊張感がない・・・<br />
主人公が酷い目に遭っても、ドキドキというより、もう笑いに変わってくる・・・</p>
<p>終盤からの話の展開は完全に読めました。<br />
読める展開だっただけに非常に残念でなりません。</p>
<p>この映画はあまりおすすめできません。<br />
なぜなら、多分オチに使われる要素が日本の某映画のルールに似てるからです。<br />
※ちなみにちゃんとその映画を観たことありません。</p>
<p>あと、オープニングの少年のように「悪い事」をしたから「罰」があるというルールが本編にも生きてくればよかったと思う。<br />
主人公は「善人」でも「悪人」でもない中途半端な普通の人間。<br />
それにしても、主人公は凄く体張った演技で頑張った！<br />
平凡な人間を監督は観ている側に同じ目線で体感させたかったんだろうけど、話の内容が非現実過ぎて、現実的な主人公とのギャップに食い違いを感じてどうしても感情移入できなかった。</p>
<p>ちなみに、この映画で一番の被害者は多分彼氏じゃないかなと思う。<br />
彼には感情移入出来る要素があるけれど、あんまり出てこなかったのでやっぱダメです。</p>
<p>先に書いたように自分のホラー映画の原点だったサム・ライミがこのような作品を作ったのは、非常に残念でならない。<br />
またホラー映画を撮る機会があるならば、次に期待したいです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/394/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>マーダー・ライド・ショー(House of 1000 Corpses)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/376</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/376#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 04:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=376</guid>
		<description><![CDATA[監督：ロブ・ゾンビ 出演：シド・ヘイグ、シェリ・ムーン、ビル・モーズリイ、カレン・ブラック 人から「マーダー・ライド・ショー2」が面白いと言われ、とりあえず「１」から観ることにしました。 2003年の映画にもかかわらず、冒頭の進み方が80年代テイストのホラー映画の始まりでした。 若者の何人かが変態家族に襲われ、話が進みます。 ここまでは予定調和です。 若者の一人の親が都合がいいことに警察関係者だったみたいで、独自に調べていき犯人（＝変態家族）ということが分かるがしかし！ その人もあっけなくやられてしまいます・・・ しかも、そのシーンの静止シーンが長いこと・・・ このシーンはある意味ここまでの予定調和を崩すシーンだったのかもしれませんね。 とりあえず、自分はサスペンスホラーとして観続けていたんですが、これまたドンデン返しがあって、終盤にはモンスターホラー映画になってました・・・ なんじゃこの映画？？？ 多分、固定観念とかそういうの抜きにごった煮状態にした映画を作りたかったんじゃないでしょうか？？ 映像もわざと古めかしく作ったり、安っぽいイフェクトでなんか逆に狙っている感じすら思えます。 そういう意味では今まで観てきたホラー映画とは一線を画す感じでした。 あと、ロブ・ゾンビ氏がミュージシャンとあって、音楽は凄く個人的に合ってました。 カントリーやロックを場面ごとに良く散りばめていた印象です。 2度見るかと言われれば観ないけれど、自分の中に十分インパクトを与えてくれました。 ちなみにパッケージに写っているピエロは本編とはほとんど関係ありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：ロブ・ゾンビ<br />
出演：シド・ヘイグ、シェリ・ムーン、ビル・モーズリイ、カレン・ブラック</p>
<p><span id="more-376"></span></p>
<p>人から「マーダー・ライド・ショー2」が面白いと言われ、とりあえず「１」から観ることにしました。</p>
<p>2003年の映画にもかかわらず、冒頭の進み方が80年代テイストのホラー映画の始まりでした。<br />
若者の何人かが変態家族に襲われ、話が進みます。</p>
<p>ここまでは予定調和です。</p>
<p>若者の一人の親が都合がいいことに警察関係者だったみたいで、独自に調べていき犯人（＝変態家族）ということが分かるがしかし！</p>
<p>その人も<strong>あっけなくやられてしまいます</strong>・・・</p>
<p>しかも、そのシーンの静止シーンが長いこと・・・<br />
このシーンはある意味ここまでの予定調和を崩すシーンだったのかもしれませんね。</p>
<p>とりあえず、自分はサスペンスホラーとして観続けていたんですが、これまたドンデン返しがあって、終盤にはモンスターホラー映画になってました・・・</p>
<p>なんじゃこの映画？？？</p>
<p>多分、固定観念とかそういうの抜きにごった煮状態にした映画を作りたかったんじゃないでしょうか？？<br />
映像もわざと古めかしく作ったり、安っぽいイフェクトでなんか逆に狙っている感じすら思えます。<br />
そういう意味では今まで観てきたホラー映画とは一線を画す感じでした。<br />
あと、ロブ・ゾンビ氏がミュージシャンとあって、音楽は凄く個人的に合ってました。<br />
カントリーやロックを場面ごとに良く散りばめていた印象です。</p>
<p>2度見るかと言われれば観ないけれど、自分の中に十分インパクトを与えてくれました。</p>
<p>ちなみにパッケージに写っている<strong>ピエロは本編とはほとんど関係ありません</strong>。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/376/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>デイ・オブ・ザ・デッド(Day of the Dead)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/343</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/343#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 03:31:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=343</guid>
		<description><![CDATA[監督：スティーヴ・マイナー 出演：ミーナ・スヴァーリ、 ニック・キャノン、マイケル・ウェルチ、スターク・サンズ、ヴィング・レイムス ザック・スナイダー版「ドーン・オブ・ザ・デッド」で違う意味で泣かされたので「もうリメイクもどきは見ない！」と誓ったはずだったのですが、たまにはゾンビ映画見たいと思い、借りちゃいました。 一応、「ジョージ・Ａ・ロメロ」をベースとして書いてあります。 偽物では無いことは分かります。 一応、共通点として ・主人公＝女性 ・上官がローズ ・知能がチョットある（ボブのような）ゾンビがいる あとはオリジナルです・・・ そもそもゾンビじゃなくて、今流行の感染キャラクターです。 その感染者、走るのはもう認めるとして・・・ でも、天井をゴキブリのように這うのはやめようぜ！ 酷い・・・・ もう、これならバタリアンとかデモンズを継承した方が良かったんじゃないか？ 実際デモンズは飛びまくってたし・・・ こんなバカ設定ですが、話としては意外にもしっかりしていて、特に後半部ちゃんと観れる仕様になっていたのには驚き！ ちなみにこれのベースになった作品は「死霊のえじき」って作品で基本が軍の地下施設でのお話。 こちらは基本が地上で、オチの部分に地下施設がおまけに出てくるくらい。 「Day of the Dead」の名前を使うからにはもうちょっとリスペクトした方向性があっても良かったと思う。 逆に全く別のタイトルなら、これはこれで観れる作品になってただけに、よりそう思う・・・ 要は名前負けした作品だと個人的に解釈しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：スティーヴ・マイナー<br />
出演：ミーナ・スヴァーリ、 ニック・キャノン、マイケル・ウェルチ、スターク・サンズ、ヴィング・レイムス</p>
<p><span id="more-343"></span></p>
<p>ザック・スナイダー版「ドーン・オブ・ザ・デッド」で違う意味で泣かされたので「もうリメイクもどきは見ない！」と誓ったはずだったのですが、たまにはゾンビ映画見たいと思い、借りちゃいました。</p>
<p>一応、「ジョージ・Ａ・ロメロ」をベースとして書いてあります。<br />
<span class="red">偽物</span>では無いことは分かります。</p>
<p>一応、共通点として<br />
・主人公＝女性<br />
・上官がローズ<br />
・知能がチョットある（ボブのような）ゾンビがいる</p>
<p>あとはオリジナルです・・・</p>
<p>そもそもゾンビじゃなくて、今流行の感染キャラクターです。<br />
その感染者、<strong>走る</strong>のはもう認めるとして・・・</p>
<p class="red">でも、天井をゴキブリのように這うのはやめようぜ！</p>
<p>酷い・・・・</p>
<p>もう、これならバタリアンとかデモンズを継承した方が良かったんじゃないか？<br />
実際デモンズは飛びまくってたし・・・</p>
<p>こんなバカ設定ですが、話としては意外にもしっかりしていて、特に後半部ちゃんと観れる仕様になっていたのには驚き！</p>
<p>ちなみにこれのベースになった作品は「死霊のえじき」って作品で基本が軍の地下施設でのお話。<br />
こちらは基本が地上で、オチの部分に地下施設がおまけに出てくるくらい。</p>
<p>「Day of the Dead」の名前を使うからにはもうちょっとリスペクトした方向性があっても良かったと思う。<br />
逆に全く別のタイトルなら、これはこれで観れる作品になってただけに、よりそう思う・・・<br />
要は名前負けした作品だと個人的に解釈しています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/343/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ソウ6(Saw VI)</title>
		<link>http://retoucher.jp/archives/338</link>
		<comments>http://retoucher.jp/archives/338#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 03:15:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>taiyo</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホラー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://retoucher.jp/?p=338</guid>
		<description><![CDATA[監督：ケヴィン・グルタート 出演：トビン・ベル、コスタス・マンディロア、ベッツィ・ラッセル、マーク・ロルストン、ピーター・アウターブリッジ グロくて個人的には嫌いな部類のホラー映画「ソウ」シリーズもなんだかんだで６作目。 今回も意地で観てやりました！ 今回はさすがに6作目なんで、「誰がジクソウなの？」とかそんな話ではなく、単純な一本道のお話。 オープニングのゲーム、あれは必要か？ 多分いらないだろ？ 気持ち悪いだけだし、あのゲームにはジグソウが持っていた救いの道はないと思うぞ シリーズの謎解きという感じで進む割に、メインのゲームに捕まった人は保険会社のお偉いさん。 その人を中心＋従業員でゲームが進んでいくんだけど・・・ いつからソウは社会批判出来る映画になったんだ？ という感じ。 なんか風刺とかそういう映画じゃないでしょ、ソウは・・・・ でも、最後のトリックは良く出来てたと思う。 オチが「えー、まだ続けるの？」という感じですが、もうジグソウの持ちネタないよな・・・ ここから続けられるなら、すごい力技になると思いますが、その結果は今年のハロウィン前に分かるかな？ 万一「７」が出たら、また意地でDVD借りたいと思います・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>監督：ケヴィン・グルタート<br />
出演：トビン・ベル、コスタス・マンディロア、ベッツィ・ラッセル、マーク・ロルストン、ピーター・アウターブリッジ</p>
<p><span id="more-338"></span></p>
<p>グロくて個人的には嫌いな部類のホラー映画「ソウ」シリーズもなんだかんだで６作目。<br />
今回も意地で観てやりました！</p>
<p>今回はさすがに6作目なんで、「誰がジクソウなの？」とかそんな話ではなく、単純な一本道のお話。</p>
<p>オープニングのゲーム、あれは必要か？<br />
多分いらないだろ？<br />
気持ち悪いだけだし、あのゲームにはジグソウが持っていた救いの道はないと思うぞ</p>
<p>シリーズの謎解きという感じで進む割に、メインのゲームに捕まった人は保険会社のお偉いさん。<br />
その人を中心＋従業員でゲームが進んでいくんだけど・・・</p>
<p class="red">いつからソウは社会批判出来る映画になったんだ？</p>
<p>という感じ。</p>
<p>なんか風刺とかそういう映画じゃないでしょ、ソウは・・・・<br />
でも、最後のトリックは良く出来てたと思う。</p>
<p>オチが「えー、まだ続けるの？」という感じですが、もうジグソウの持ちネタないよな・・・<br />
ここから続けられるなら、すごい力技になると思いますが、その結果は今年のハロウィン前に分かるかな？</p>
<p>万一「７」が出たら、また<strong>意地で</strong>DVD借りたいと思います・・・</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://retoucher.jp/archives/338/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

